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こんにちは、みかです。
覚せい剤取締法違反の罪で起訴されている女優の酒井法子被告が、
自分が覚せい剤を使用した際に出ていたストロー等のゴミを
自宅近くのゴミ捨て場ではなく、コンビニなどのゴミ箱に捨てていた、
と供述しているそうです。
酒井被告は千葉県勝浦市にある別荘でもゴミ出しを巡って
近所とトラブルになっている事も分かりました。
ゴミ出しを巡って近隣住民とトラブルになるって、
どんな風にゴミを出していたのでしょうか?
それには酒井法子被告がアイドルだったと言う事で、
熱狂的なファンからゴミあさりされるのを防ぐために
昔行ってい対策が今回の事件の証拠隠滅のヒントになるなんて、
しょっと皮肉なような気がします。
でも酒井被告のした事は立派な証拠隠滅(足がつかないように)で、
使用していた吸入器などを隠し捨てていた可能性が大きいです。
酒井被告は当初1年前から数回吸っていた、と言っていましたが
警察での調べを進めていくうちにその常習性が明らかになっています。
魔がさしてやってしまったと言う次元をとうに超えてしまっています。
やめたかったのにやめる事ができなかった、と言っているそうですから、
さらに麻薬の怖さが垣間見えます。
でも近所のコンビニでは、酒井被告がゴミを捨てている所を観た事はない
といっているそうですから、相当遠くまで出かけて捨てていたのかもしれませんね。
それだけ用心深くゴミを捨てるくらいなら、
キッパリと麻薬を絶ってほしかったです。
酒井被告 アイドル時代のやり方で?“証拠隠滅”
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090908-00000045-spn-ent
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